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#WORLD DREAM TOURING

“世界の子供の希望と夢を発信します”

Namibia(ナミビア)

オンダングア(ナミビア)~カハマ(アンゴラ)の旅 <ルバンゴ到着出来ず>

オンダングア~アンゴラの最初に目指す都市、ルバンゴまで500キロ以上あるようなので今日も出来るだけ早く出ることにした。とは言っても朝食をとってホテルを出たのは7:00くらい。小一時間ほど走ると国境の町オシカンゴに到着。ナミビアの国境が8:00から始まるとのことで少し玄関前で待ちオープンしたところでイミグレーションで出国のスタンプをもらうためにパスポートを出す。係官が「アンゴラに行くのにレター(現地の誰かからの招聘状)を持っている?」というので「持ってないよ」と答えると「じゃあ、アンゴラに入国出来ないから、ナミビアの出国スタンプは押せない」という。確かに、もしアンゴラに入国を拒否されたらナミビアに戻ってこないといけなくなるが私のビザは再入国が出来ないものだった場合、ナミビアにも戻れず、アンゴラにも入れずで私の身柄が宙に浮いてしまう。ただ私がレター(招聘状)はないものはないと言うと「ではまず先にアンゴラの国境に行ってレターが無くても入国が可能か聞いてきてみて、それからOKだったらもう一度、ここへ戻ってきて頂戴。そしたらナミビア出国のスタンプを押してあげる」という。有り難い話しではあるがかなり面倒くさいし時間がかかる話しだ。さらに私がアンゴラ入国の際、レターが絶対必要であることを日本の大使館で聞いてないというと再度、ナミビアの係官がどこかにいって調べているようで20分ほど待った結果、「悪かった。レターがなくても入れる場合があるようです」と言ってスタンプを押してくれた。またそれでももしアンゴラで本当に入国を拒否されたら再度ここへ戻ってきていいですよと言ってくれた。通関窓口でカルネの出国スタンプを押してもらい出国は完了。次はアンゴラ国境へ。国境入り口からもう右側通行が始まる。少し戸惑う。駐車スペースにバイクを停めるとすぐさま二人の男が話しかけてくる。「国境屋」さんである。「入国手続きの作業を手伝いますよ」と言う。今までタンザニア以外は全て自分でやってきたので「大丈夫、自分でやるよ」というと「ポルトガル語話せるの?あっちこっちまわされて大変だよ」というのでそう言えばそうだと思ったが金額を聞いてみると$50という。それは高すぎるからやっぱりいいよ、自分でやるというと「もういくらでもいいですよ」というので終了後、私の言い値で支払う事になった。そこからが大変。やはり初っ端から入国イミグレで「レターがないと入国出来ません」と窓口の係員が言う。用意していないし、日本のアンゴラ大使館で必要であることを聞いてなく、ビザはちゃんとあることを告げると、エラい上司に確認後、別の建物に連れて行かれ私の旅程と目的を聞かれた。あくまで観光目的であり滞在するわけでなく一週間後にはコンゴに抜けることを伝えるとそのエラい上司が承認してくれた。無事、入国スタンプが押された。しかしその後、そのエラい上司が私のバイクのところにやってきて何か御礼が欲しいな、と。コーラを買って持ってきて欲しいと言う。常にそばに居た国境屋の二人も苦笑している。コーラは売っている場所がわからないので私はリンゴを二つ持っているのでそれをあげるというとえらく喜んで受け取っていった。その後もこのエラい上司が手間のかかる車両の入国手続きなどの時も常に国境屋の二人と一緒になって手伝ってくれた。リンゴ二個で安く済んだ。その後もとにかく全ての作業に途方も無く時間がかかる。係官の仕事がみんな本当にゆっくり。国境屋もえらく頑張ってくれたお陰で大分親しくなった。アンゴラではナミビアと一時間の時差があることも知り時計を戻す。やっと全ての作業が終わってついにアンゴラに入国したのはナミビア側の国境についてから4時間半!しかしもしポルトガル語の出来ない私が自分でやっていたら一日で終わっただろうか?(笑) ということで2名に合計30ドル渡した。あとは重量税のようなもので6000アンゴラクワンザ弱(約6000円弱)を支払った。この国境でUS$からアンゴラクワンザへ両替もした(両替レート:100ドル=8000クワンザ)まあこんなもんでしょう。国境最後のチェックポイントではバイクに積んである荷物の中身のチェック。係官は優しい感じの人だったが今までで一番厳しいチェックでここでも時間が結局30分ほどとられただろうか。

さてついに悲願のアンゴラ入国です!日本出国当初から懸念していたのがアンゴラビザの有効期限までに入国ができるかどうかを心配していました。特にナイロビでオートバイの受け取りをかなり待たされたのでどんどん心配は募る一方だったがそれもすべて思い出に。

いつものように「ハローアンゴラ!」を叫んで走り出すや否や、道の状況が相当悪い。アスファルトが崩れ、路面は隕石が落ちたかのような巨大な穴が無数に空いている。それも穴が深い。気分的にはキンバリーで見た「ビッグホール」のようだった(笑) その状態が20キロほど続き平均時速は20キロ。それもこの道はミシュランの地図では最大の幹線国道であるので地図上では全く路面状況については心配していなかったのだが。しかしあまりにも酷いのでアンゴラ政府は何をしてるんだろう?と思いながら走っているとオンジバという町を過ぎると素晴らしい舗装路に変わった。いやーやっぱり幹線道はちゃんとしているんだね。アンゴラ政府エラい!(笑)と思い走る。途中、道の脇に何台も燃えた車の残骸が見える。その中には戦車の形骸を残すものもあった。内戦の爪痕なのだろう。今度は左側に完全な形を保っている戦車が置き去りになっていた。これはさすがにUターンして写真撮影。

この国道は速度制限が120キロのところと60キロのところが交互にありそこを走行しながらルバンゴまでの到着時刻を計算する。この調子で行けば夕方には着くだろう。などど考えながら走行していると突然また悪路に。。今度は国境を超えたところの道の状態よりさらに悪い。ギアを二速に入れることができず、平均速度は15キロほどまで落ちる。デカイ穴に落ちないようによけ、またどうしようも無い時は超低速で穴を超えていく。ただアスファルトが断裂し崖崩れ状態、深い陥没の穴にはまったら転倒間違いなしなので本当に神経を使う。道の面積の内、95%が穴で残り5%が平面と言えば想像がつくでしょうか。大型トレーラー達も皆この道を通るので本当に辛そう。車輪が沢山ある分、バイクよりもゆっくりだ。 結果この状態の道が延々、100キロほど続くことになる。途中、部分的にこの酷い国道をさけるために多くのドライバーが走った自然に出来た側道がある。その道は幾分が走り易くギアをたまに二速に入れることが出来る。ただその道も大きな水たまりが途中に立ちはだかるので国道に復帰しなければいけない。国道は高い位置を走っていて側道は低い位置にあるので側道へ下るのと駆け上がるのをしばらくはそれを繰り返すことになる。ある時、側道から国道へ復帰しようとした時、路面の大きなギャップがバイクの底をヒットした反動で転倒してしまった。今回は傾斜が低い方向へバイクが倒れ、私自身は地面を転がることになった!地面を転がったのは久しぶりだ(笑) もちろん低速での転倒だったのと完全な装備のお陰でケガもない。ありがとう!ラフアンドロードとBMWのブーツ&グローブ、アライのヘルメット!(笑) バイクはタイヤのほうがハンドルより高い位置の状態で横たわっている!全ての荷物を降ろしてもそのままでは起こすことが出来ない。。お手上げ状態のところに反対側からやってきたトレーラーの運転手が声をかけてくれ助手の方と共に起こすのを手伝ってくれた(感涙)皆、困っている人をすぐに助ける習慣は本当に素晴らしい。やっとの思いでバイクに荷物を積んでいる最中今度は反対側にバイクを倒してしまった(恥)相当疲れているらしい。いつ終わるか判らない悪路を走り続けるのは本当に辛い。セスリエムからスワコプムンドに向かう長いダートは天国のように思えるほど。途中から常に気にし始めていたのは太陽の傾き。超低速走行のために一向に走行距離が伸びない。本日の目的地、ルバンゴに到着する予定の時間がどんどん遅くなっていく。暗闇になった場合、この悪路を走るのは自殺行為だ。とは言っても無情に時間が過ぎ、悪路は容赦なく続く。やっと奇麗な舗装路に出た!(嬉)ここからあとはルバンゴまで一直線!と思ったのはつかの間、すぐにまた悪路に。この精神的ショック、皆様わかります?(笑) どんどん日が暮れていく。16;00を過ぎた頃からトレーラー達が路上に車を停めて車泊の準備を始める光景を見かけるようになった。中には荷台の下と路面の間にベッドを取り付けている車も見た。そうして長い距離を走っていくんだね。 私ももう今日中にルバンゴに着くのは無理と判断しどこかで泊まらないといけない。しかし私はテントを持っていない。その辺にバイクを停めて寝る・・と言う事は無理なのだ。何か大きい土管を探すか、または人がいる村に行って馬小屋でもいいから寝床を提供してもらうかと考えるが人も歩いていない地域が続く。またもし寝る場所を確保出来たとしても食料がない。少しだけバイクにビスケットが積んである。水もあと僅か。こう考えると国境で渡してしまったリンゴ二個と国境屋に飲ませた水が愛おしく感じてしまった。

辺りが暗くなりかけてきたころにやっと村があり人がいる。路上にバイクを停めて村人が集まってるところに向かって歩く。疲労困憊で足どりが重い。ゆっくり彼らに向かって歩いて行くと皆、私に注目している。その内、歓迎的な笑顔をしている人がいたのでその人に話しかけてみる。とは言っても英語が通じないのでiPhoneに入れておいたポルトガル語のソフトを使ってここに泊まりたいということを伝えると、あと5キロ行けば町があるよと親切に教えてくれた。(感謝)本当に5キロほど走った所に町があり、バイクを停めて宿らしきところがどこか見渡していると遠くから指を差している人がいる。近くへいくと「ルバンゴならあっちだよ」と教えてくれてた。彼にも同じように「泊まるところを探している」と伝えると宿がある方向を一生懸命私に伝えてくれる。そうしているところに新しそうな車に乗った地元の方が何していると私達に声をかけ、結局その方が宿まで連れて行ってくれ宿の交渉もしてくた。もう、人に助けらてばかりです。宿で通された部屋は電気も使えず、お湯が出なくて水もほんのちょろちょろしか出ず、布団もなくシーツが一枚簡素なベッドにかけているだけ。トイレも流れない状態で吐き気をもよおすほどの異臭を放つ。それでも馬小屋よりいいし、下手すると木の下で身の危険を感じながら不安1000%で一夜を過ごすことになったことを思えばここは天国。朝になればこれでもかというくらいの豪雨。トタン屋根を叩く豪雨の音の大きさに耳を塞ぐほど。野宿をしていたかと思うと改めてぞっとする。ここの宿の人たちも皆親切。食事も十分出してくれて命拾いした。ここから少しいくともう道は奇麗でルバンゴまで一直線だと教えてくれた。少ししたら大雨の中をルバンゴに向けて出発だ。






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ナミビア最後の町オンダングアの断水が多々ありしまいにはホテルは蛇口をひねると色付きの水が出てきた(笑)




DSCF2630 やっとの思いでアンゴラに入国!!!やった!しかし国境を境に一気に道は一変する。




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きれいな舗装が現れるが制限速度が120キロからいきなり60キロ区間になるところが少々ストレス。





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車の残骸をあちこちで見かける。今までのアフリカ諸国で最も多い。





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アンゴラに入りよく見かける家屋。






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ルバンゴまであと400キロを切った!







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本物の戦車。落書きが凄かった。。キャタピラは崩れ落ちていたが上部の機関銃が生なましかった。





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タンザニアのようにオートバイがいきなり増えた。多くの男性が運転する。






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水と緑が豊富な国と言う印象。









DSCF2652ついに始まってしまった(笑)酷い悪路。延々と続く。







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これが側道。

 







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トレーラー達は時速10キロ未満。









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やってしまった。GSゴメン。でもどこも壊れず丈夫。感謝。







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助けてくれたヒーロー登場!!








その後、川で泳ぐ子供達、川で洗濯する家族、上半身裸体で歩く部族の女性等々、沢山のシャッターチャンスがありながら精神的余裕がなく撮影画像がない。私もまだまだだなと思う(笑)


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ついに辿りついた宿で、夕食にありつけた。感無量。


 

 

(En)オンダングア(ナミビア)~カハマ(アンゴラ)の旅 <ルバンゴ到着出来ず>

There is a distance more than 500 km from Ondangwa to Lubango where is the first town in Angola, so I decided to depart early as much as I can today also. But I had breakfast at the hotel and leaving there was at 7ish. I had drove for an hour then I arrived at Oshikango where is a town of border in Namibia. The Namibia border office starts at 8 am, so I waited for getting the opening in front of the entrance. When they open, I went to the immigration and show my passport for getting a stamp. An officer said "Do you have an invitation letter for getting into Angola?", and I said "I don't." Then he said "Then you cannot enter Angola, so I cannot give you an exit stamp." Indeed, I have to come back to Namibia if I refuse to enter the country by Angola but I cannot come back to Namibia and go into Angola then I will be pending if my visa doesn't work for re-entry. But telling him that can't give what I don't have, then he said "First, go to the border of Angola and ask that you can enter the country without an invitation. If they say yes, come back here then I will give you an exit stamp of Namibia." It's welcome endeavor but it's too much of a bother and takes time. In addition, I told him that I've not heard that I need an invitation letter for entering the country at the Embassy in Japan, then he seemed to go over the detail and I waited for about 20 min. He said "Sorry. It seems that you may enter the country even if there is no letter." then he gave me the stamp. And also he said that I can come back if I cannot enter Angola. I got an exit stamp at my carnet at the custom clearing window, then it's completed the process of leaving Namibia. I go to the border of Angola the next. The right hand traffic is started from the entrance of the border. I feel a bit of confusion about it. When I parked my motorbike at a parking lot, 2 men talked to me immediately. They are "Border Supporters". They say "we will help your immigration process." I've taken care all of it myself without Tanzania before, so I said "It's ok. I will take care of myself." Then they said "Do you speak Portuguese? You have to go many windows and it's tough." I think so too, so I asked them how much is the price and it's $50. I said "It's too expensive, so I will do myself." then they said they don't care about the price, so I will decide the price and pay to them when all process will be completed. I had started to have hard time right after that. I was said "If you don't have an invitation letter, you cannot be entry the country." by an office at the immigration window as my first step. I told him that I've not heard anything that I need to have an invitation letter from Angola Embassy in Japan and I have my Visa, then he checked his big boss. And he took me to another building and I was asked what is my itinerary and purpose of this trip. I told them about the purpose of this trip is sightseeing and I will go through this country to go Congo, then the big boss approved. Finally I could get an immigration stamp. But after that, the big boss came to my motorbike and said he wants have something in return. He said he wants me to buy a coke. The 2 border support men are also having bitter smiles on their faces. I said I don't know where I can buy it and I have 2 apples, so I will give them to you then he looked so happy to receive those. This big boss had helped the immigration process of my motorbike with the border supporters for me. It was useful and inexpensive as 2 apples. Well, every process was taking so long time. Every officers are working so slow. The border supporters were working so hard for me and I could get along with them. I could know there is time difference between Angola and Namibia, so I put a clock back. It was after 4 hours and a half that all the process completed and I entered Angola at last, after reaching the border in Namibia! Well, did all this process finish in one day if I did all myself who can't speak Portuguese? (LOL) So I gave them $30 as total. I paid 6000 Angola Kwanza (About 6000JPY) as something like weight tax. I did currency exchange US$ to Angola Kwanza in this border. (Exchange rate: $100 = 8000Kwanza) It is appropriate.  In the last checkpoint in the border, there was a check of the contents of the load with which is loaded on the motorbike. The officer is kind but he did the severest check until now and took about 30
min at last. 



Well, finally I come into Angola! I've been worrying that I can enter the country by the expiration date of visa since before I leave Japan. Especially Since I had been having wait to receive my motorbike quite long time in Nairobi, my worries has just increased rapidly, but it all became memories. 


I shouted "Hello Angola!" as usual and started to drive, then the road situation is quite bad. Asphalt collapses and a huge hole from which the meteorite fell is opening the road surface innumerably. It was like "Big Whole" which I saw in Kimberly. (LOL) Like that road condition had continued for about 20 km and I had to drive 20 km per hour as average speed. I've never worried about road condition of this way because it was on the Michelin Map as the biggest national highway though. But I was thinking that what is Angola government doing while I was driving, then it changed to very nice pavement surface road when I passed through Ongiba. Well, the highway is working perfectly. I was thinking that Angola government is good! (LOL)  On the way, the wreckage of a car which burned with the side of the way many sets appears. Some they left the ruin of a tank. Probably, they are consequences of a civil war. The tank which is maintaining the perfect form at left-hand side had become desertion this time. This makes me a U-turn truly and I took pictures of it. 


This national road has 120 km/h and 60 km/h of the speed limit alternately, and I'm calculating the arrival time at Lubango while I was driving the road. I was thinking that if I drive like this pace, I will arrive there in the evening, then suddenly the road became bad condition again... It is worth than before that I was across the border this time. I cannot put into second gear, so I reduce and drive average speed to about 15 km. I avoid so that it may not fall to a big hole, and if it cannot do anything about, I exceed a hole at a super-low speed at the time. Since the asphalt splits off and it is like a landslide condition, I'm sure that I will fall down if I get into a hole of a deep cave-in, so I use my nerve truly. If I say that 95% of the area of a way remains in a hole and 5% is a plane, can you image it? Big trailers also pass through this road so they seem having tough time. They have more tires than motorbikes, so drive more slowly. The road of this condition had been continued for 100 km from there... On the way, there is a side road partly which was made naturally by many drivers had passed by there for avoiding this terrible national road. That road is better than other one and I can put into second gear sometimes. But that road has big puddles on the way, so I have to come back to the national road. The national road is located at high place and the side road is located at low place, so I have to drive up and down over and over. One time, when I try to go back to the national road from the side road, the big gap of a road surface has reversed me by the reaction which hit the bottom of the motorbike. The motorbike fell in the direction where an inclination is low, and I rolled the ground this time! it's been long time that I rolled the ground.(LOL) Of course I'm fine because I drove slow speed and was fully-equipped. Thank you, Rough and Road, BMW's boots&groves and ARAI's helmet! (LOL) The motorbike is laying down as the tire is higher position than the handle! Even I take all the stuff from the motorbike, I cannot raise it. I couldn't do anything then one trailer driver talked to me who came from opposite side, and helped me to raise the motorbike with his assistant. *impressive tear* The custom of helping immediately those who are in trouble is really wonderful. While I am loading the motorcycle with baggage with great difficulty, I have pushed down the motorbike to an opposite side this time. *ashamed* Seems like I'm exhausted. It is really tough that I continue driving the bad road which does not know the end. I can consider like Heaven the long dirt which goes to Swakopmund from Sesrim. It is inclination of the sun that I am always beginning to care from the middle. Mileage is inelastic at all because of a super-low-speed drive. Time for Lubango which is today's destination to be due to be reached becomes late rapidly. When it becomes darkness, it is a suicidal action that drives this bad road. But time passes heartlessly and the bad road continues merciless. Finally I came through to the nice pavement surface road! *happy* In the moment, it became a bad road immediately to have thought that I can drive just straight to Lubango from here. Can you understand this physical shock?(LOL) It is getting darkness... When it passed over 16: 00, I could see some trailer drives begin to prepare the stay in cars in the road park. I also looked at  a car which has attached the bed between road surfaces the bottom of a loading platform. They are get over the long driving like this. I have to make decision to give up to reach to Lubango today and stay at somewhere also. But I don't have a tent. So it is impossible that park somewhere the motorbike and sleep. I was thinking that try to look for a big clay pipe or go to a village and ask to provide a space for sleep even fine for horse stable, but it continue the area where no people walk around. Moreover even if I can secure the place for sleep, I don't have foods. I just have some biscuits in my motorbike. And there is only water slightly. I have felt pitiable two apples which I have handed on the border and the water given to the border supporters. 
 


When the neighborhood is becoming dark, there is a village at last and people are. I parked the motorbike on the road and walked to the place where people from the village are gathering. I was so exhausted and walk heavily. When I walked slowly, they are paying attention to me. I tried to talk to one person who is smiling friendly. But he doesn't speak English, so I use the translator application which I downloaded to my iPhone and tell him that I want to stay here, then he told me there is a town 5 km away from here kindly. *thanks* There is a town from 5 km away from there truly, and I parked and was looking for a place like a hotel around there, then I can see one guy who is pointing somewhere from far away place. I came to him then he told "Lubango is over there". I told him that "I'm looking for a place to sleep." as same way by iPhone, then he was trying to telling me the direction. When we were talking, one local who is driving looking like newly car talked to us, and he took me to the hotel and negotiation for me at last. I'm helped by people a lot. The room which I got wasn't not be able to use electricity, hot water. Water comes just little from the tap and there is only one sheets on a bed. The toilet doesn't work for flushing and a nasty smell to the extent that I feel nauseated is released. But it is better than a horse stable, and this is Heaven if I consider that a night will be passed by 1000% of uneasiness while I feel the danger of the body under a tree. In the morning, it was too heavy raining. It was like I close an ear in the volume of the sound of the heavy rain which strikes a tin roof . When I think that I might have slept outside, I feel getting a shudder. The people from this place are kind also. They serve me enough food and I got a life. They told me that the road will be good when I go little more and just straightway to Lubango. I will leave here soon in this heavy rain.



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Ondangwa which is the last town in Namibia has water outage often, and colored water came out when I open a tap at last. (LOL)




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Finally I could get into Angola!! Yay! But the way is changed completely at a stretch bordering on the border. 





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It changed terrible road right way.





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Although nice prevent surface road appears, becoming from 120 km of speed limit  to suddenly 60 km of speed limit makes frustrating. 




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The wreckage of a car is seen here and there. There are many in old African countries. 





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The house often seen after going into Angola. 






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It is 400 km more to Lubango! 



 

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It's a real tank. Scribble was uncanny.. Although the caterpillar had collapsed, its upside machine gun was vivid. 




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Motorbikes increased in number suddenly like Tanzania. Many males drive. 





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The impression of a country with water and abundant green. 





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Finally it's started. (LOL) The terrible road... It continues for a long time. 





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 This is the side road.





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Trailers drive less than 10 km/h.






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I've done it. Sorry GS. But it didn't broke any where and it's strong. Thanks.





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The heroes appeared!!





After that, I could have many chance to take pictures of kids swimming, a family washing clothes in a river and women of the tribe who walk with a toplessness but I didn't have room to breathe. I'm still learning I think. (LOL)


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 Finally I could arrive the place to stay and have dinner. Fullness of the heart.






<Mika Igisu for Tatsuya Yamada>

【ナミビア】エトシャ国立公園~オンダングアの旅

朝、エトシャのロッジで朝食を食べているとスタッフの何人かが
「今日出発ですね」と口々に声をかけてくれる。
サイモンさんというスタッフが今日はどこに行くの?というのでオンダングアだというと「私の出身地です」と。
ホテルを聞かれたので答えるとそこに私の知人がいるので訪ねてみて下さい、と紹介状のようなメモをくれた。
ここのロッジは最高の場所だった。
「将来、必ずまた来るよ!」と言って数名のスタッフに見送られながら出発した。
 

When I was having breakfast at the lodge in Etosha in the morning, some stuff came to talk to me. One of the staff whose name is Mr. Simon asked me that where do you go today?, and I said Ondangwa. Then he said it's my hometown. I told him the hotel which I stay there because he asked me, then he said he has a friend at the hotel so visit him and gave me kind of a letter of introduction. This lodge was great. I said " I will come back here in the future again!" and left there with being seen off by the staff members. 


今日の移動の旅は今までで最短だったのではないだろうか?
8:30にエトシャを出発してオンダングアに到着したのはちょうど正午頃。

しかしナミビアの北部は警察の取り締まりが多い。
今日の移動でもスピード違反の撮影をしていた。
アフリカ南部に入っていくとスピード違反取り締まりの撮影をする際は必ずスピード標識の下にカメラマークがついていたがナミビア北部に入ってからは予告なしでやっている。
まあ安全のためにスピードの取り締まりは必要なのでしょうがない。

南アフリカからナミビアに入ったばかり(南部)の時と似ていると感じたのは村の住民の家屋。
藁葺き屋根の家がぽつぽつと見られる。
 

Probably, today's passage was the shortest in this journey?  I left Etosha at 8:30 and arrived at Ondangwa at noon. There are many police inspection stops in North part of Namibia. Today's my trip was also photoing the speeding. When photoing speeding offense control, it was always having the camera mark under the speed sign in southern Africa, but a photo is taken without a preliminary announcement from northern Namibia. Although control of speed will be required because of safety, it can't help it. I felt that houses of villages are similar with the south part of Namibia which is close by the border from South Africa. I can see some houses of straw roof.


オンダングアはナミビア最後の町となります。

ここまで子供インタビューが出来ていなかったのでこの町でなんとかなればと思い、早めにチェックインさせてくれたホテル【プロテアホテル:US$100朝食込み】のスタッフに相談してみると「私の家で良ければ子供がいますよ。
14:00に仕事が終わりますから行きましょう!」と言ってくれた(嬉)
彼女の車にバイクについて行くとホテルから5分くらいのところに集合住宅地がありそのお家には家族が待っていてくれた。
こぎれいな家でとても楽しい一時を過ごさせてもらった。
ウェブへのアップを大変楽しみにしているようだった。
「子供インタビューナミビア編」もお楽しみに!

さあ、いよいよ明日はアンゴラ!
一番心配していたアンゴラビザの入国期限に間に合った!
ここまでの道中で出会った旅人にアンゴラに行くと言うと必ず言われたのが
「アンゴラのビザは持っているのか?」と。
よほど現地アフリカで取得するのは難しいらしい。
世界で一番難しのかと思うほど(笑) 
また、ほっとする気持ちとは裏腹にここから先は英語圏でなくなる。
まずアンゴラはポルトガル語。。
さてどうすれば良いんでしょうか(笑) 
先ほどアンゴラ一つ目の町、ルバンゴのホテルの予約をするために電話をかけるといきなりポルトガル語で話された。
わかんねー!(笑)
 

Ondangwa is the last town in Namibia. I've not been able to give kid's interviews until now, so I consulted to the staff in the hotel which is [Protea Hotel: US$100 including breakfast] and let me early check in then she said "if you don't mind, I have kids so you can give interviews to them. I will be done for work at 14:00, so let's go together!" *happy* I followed her car by my motorbike, and her house is located in 5 min away from the hotel and there are apartment area. Her family is waiting for us. It's clean house and I could have fun time there. They seemed like to look forward to watching the uploaded interview video. Please look forward to "Kid's interview in Namibia"! 

Well, I will be coming to Angora tomorrow! I could make it in time to use the VISA for the time limit of immigration which I was the most anxious thing! I've asked many times from travelers who I had met on my way till come here that "Do you have the VISA for Angora?". It seems that is very difficult to get it in Angora. I feel like that is the most difficult thing in the world. (LOL) Contrary to the feeling about which I feel relieved, here to the point is no longer English-speaking countries. First, the language in Angora is Portuguese... How can I do?(LOL) I called the hotel in Lubango where is the first town in Angora to book a room, then they talked on the phone in Portuguese. Can't understand!(LOL)


DSCF2609この方がエトシャ国立公園のロッジのスタッフ、サイモンさん。

He is Mr. Simon who is a staff of the lodge in Etosha National Park.





DSCF2610 玄関に日本語が書いてある。
逆さまの「世界人類が平和でありますように」(笑)直すようにリクエストしておいた。

Japanese is written at the entrance.  It's inverse of "May Peace Prevail on Earth". (LOL) I requested to fix. 







DSCF2611さよなら、モクティロッジ。
お世話になりました。


Good bye Mocty Lodge. Thank you very much.



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藁葺き屋根の家が増えていく


The houses of the straw roof increase in number. 





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サイモンさんから紹介されたオンダングアのスタッフの方。
200キロ離れたつながり。


He is the staff of the hotel in Ondangwa who I was introduced by Mr. Simon. 200 km away relation.





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子供インタビューの協力者の方の車について行きました。


I follows the person's car who cooperated Kid's interview.




 
DSCF2625子供は二人、とっても楽しそうなご家庭でした。

They have 2 kids and very fun family.





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ナミビアの代表的な庶民のお宅です。


It is a house of the typical people of Namibia. 






<Mika Igisu for Tatsuya Yamada>

【ナミビア】エトシャ国立公園滞在(サファリ)

1-1この車でサファリツアーに出発!

I will depart to the Safari tour by this car!





1他に二組の方が参加

2 couples other than me participated. 





2朝日に映えるキリンから始まった!

It started with a giraffe which looks beautiful in the morning sun!





3車の前で仁王立ち(笑) 

They are standing in front of our car. (LOL)





4キリンの表情にはどこか憂いがあるように思える。。

I can think that anxiety is shown in the expression of a giraffe...





5-1生後3ヶ月くらいの赤ちゃんキリン^^

About after-the-birth 3 month baby giraffe :-)





5一番多かったのがシマウマ

There were most zebras. 





6子供シマウマ
シマシマはすでに立派です。

A kid zebra.
The stripes are already nice.



7つがいか、兄弟か、親子か。
いずれにしても悲しい別れ。

Couple? Siblings? Parent and child?
Anyway, sad separation. 



8
インパラの大群。

A host of impala.




9







10子供ジャッカル

Kid juckal.





11子鹿のバンビはかわいいな。

Bambi is lovely.





12-1







12







13ヌー。

Gnu.





14なんだっけ?

What was it?





15







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17サイですよ。

It's a rhinoceros.





18ライオン発見!!足跡だけですが(苦笑)

Discovered a lion!! Just only footmarks though *bitter smile*







 



DSCF2469鳥編の始まりです!

Starts the birds report!





DSCF2489アップで見るととても色鮮やかでした。

When I saw it closely, it was very vivid.





DSCF2516体重20キロ以上の巨漢

A giant with a weight of 20 kg or more.





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DSCF2551絵になる鳥

It's an art.










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DSCF2573巨大ミミズ。性格は大変、シャイだそうです(笑)

A giant worm.  It is said that character is very shy. (LOL)





DSCF2574巨大な蟻塚

A giant anthill.





e二つの家族がレンタカーのキャンピングカーでアフリカ旅行をしているようでした。ザンビアナンバーだった。

It seems like 2 families rented camping cars and traveling in Africa. The number plates are Zambia's.





e1おお、人間だ!

Wow, a human!





fロッジに戻ってインターネット仕事をしていると・・

I came back to the lodge and while I was doing my work with internet...





f1可愛いリスがコーヒーカップの向こうに隠れてる。

A lovely squirrel is hiding behind a coffee cup.





f2そして堂々と砂糖を持っていきました。
カメラのフラッシュ撮影で逃げるかと思ったらポーズをとられました(笑)

And it had sugar away dignifiedly. 
I thought it will run away if I take a photo with flash, but it held its pose. (LOL)



f3その後はコーヒーについていたクッキーも持ってっちゃいました。。

 After that it had cookies which was with coffee away also...












<Mika Igisu for Tatsuya Yamada>

【ナミビア】ウインドフーク~エトシャ国立公園の旅

ウインドフークでのホテルの朝食時間が6:30からというので食事をしてから出発することに。
しかし500キロ以上ある道のりなので早めに出て早く着きたい。

道の状態はかなりよく順調に走行していたが今回はポリスストップ(検問)が鬼門だった。
ケニアから南アフリカまではほとんどバイクは停められないでパスすることが多かったがここナミビアでの検問では厳しかったのと数が多かった。

毎回ちゃんと停める。
一度は話しをしただけだったが、二度目はパスポートを見せなさいと。

「はい、どうぞ」と差し出すと、

な・ん・と!!!「ナミビアの入国スタンプがないよ!どこの国境から入った?」と言うではないか!

「ええ@@!ない?嘘でしょ!」

「ないよ。どこの国境か教えなさい」

パスポートをペラペラめくりながら言う。
ガーン!!なんで?
私がイミグレーションで押しているのを見たスタンプは違うものだったのか?!!
とのことで地図で国境の場所を確認するためにスペアタイヤを下ろして、シートバッグを開けて、地図を取り出そうとしているところで

「ああ、あった。スタンプ押してあった」だって。。(怒)(笑)

その後、これから先の行き先や旅の目的についていろいろ質問をされたが私としてしては先を急ぎたいので早々に荷物を積み直して出発することにした。

しばらくするとまた検問。
「STOP」サインを2メートルほど過ぎたところで止まり、警官に停まる必要があるかを確認すると
「今、ストップサインの手前で停まらなかったから罰金だよ。300ナミビアドル(約3500円)」

なぬ~!マジ? 

なるほどこういう取り締まりをするわけだ・・ということでテント(オフィス)に行くと300NDじゃなくて1500NDだよという。
さっきの警官は300と言ったよと言うと「罰金一覧表」を出してほらここに停止ライン無視は1500NDと書いてあるでしょと示す。
そんな金持ってないよ。
なんとかならないの?トラベラーズチェックならあるけどなどと話しをしていると、少し警官同士話しあいの末、「確かにこれは高すぎる。
次の町まで行ってコーラをみんなの分を買ってきて戻ってきたら許す」と言う(笑) 
もうそんな時間はないのでそのまま300ND渡してこれも授業料と考えてすぐに出発した。

また途中、ナビの指示通りに幹線道を左折するといきなり小さな町に入りさらに道は悪くなりダートになった。ダートになるのはもうちょっと先だと思っていたので地図を確認するとナビが違う道を指示していた。
ナビの指示に逆らって元の道に戻ることにした。
正解だった。

やっとエトシャ国立公園に到着。
ゲートがある。
予約してあるロッジはこのゲートの16キロ先だ。
ゲートを通過しようとすると「ここからはサファリ地帯だからバイクでは行けないよ」という。
なるほど、車と違いバイクや自転車だと動物に襲われる可能性があるからだと標識に書いてある。
じゃあ、バイクで来てしまった私はどうしたらいいの?と係員に言うと、ここから言葉の問題で意思の疎通が出来なくなってしまった。
困り果てているところに別の係員が現れて私の予約しているロッジの名前を伝えるとゲートの先ではなく手前だとww。ガク。
下調べした時にゲート先になっていたが何かが間違っていたようだ。
先にロッジの名前を伝えれば良かった。

やっとの思いで到着したロッジはかなり良いところ。
完全に動物の住処の中にロッジを建てたところにあり、レセプションロビーの中にも、部屋のドアの前にも沢山のリスがいる。
カモシカも近くで何匹ものそのそと草を食べている。

荷物を整理して敷地内を歩いているとSPAがあった!
受けたかったマッサージに直行!生き返った~(嬉) 
このロッジはロビー付近ではインターネットが完璧に使えるので多くの作業をここでこなそうと思う。
またせっかくのサファリ内の施設なので明日はツアーに行ってみる。
しかしここはスタッフの対応が良くて本当に気持ちがイイ(嬉)
【kenmplnski mokuti lodge estosha UD$153朝食込み】


I was said in the hotel of Windhoek that the breakfast time is 6:30, so I decided to depart after the breakfast. But it is 500 km as today's distance, so I want to leave early and arrive early. Although the state of the way was very good and I was driving favorably, the police stop was the demon's gate this time. I passed in many cases without almost stopping a motorbike from Kenya up to South Africa, but police inspection in Namibia was severe and there was much number of times of it. Every time they stop me. I just talked with an police at first one but I was asked to show them my passport at second one. I showed them, then they said "There is no  immigration stamp of Namibia here! Which border did you come into?" "What?! Not there? Are you kidding me?"  "Nothing. Tell me which border did you pass." OMG!! Why? Is it different stamp which I saw at the immigration?!! I took off my spare tires for checking the place which I passed through the border, and when I was opening the seat bag and trying to take out the map, then they said "Oh I found it. There is the stamp."... *angry*/*LOL* After that they asked me many questions as my purpose of my journey, destination and so on, but I wanted to go forward as much as I fast, so I put my stuff back on the motorbike and tried to leave there. After a short time, there is another police inspection again. I stopped the place that passed 2m the "STOP" sign, and I made sure to officers that I need to stop or not, then "You didn't stop at the STOP sign, so you got fine. It's 300 ND (3500JPY)" What!? Really? Indeed, they do such control... So I went to the tent (Office) then they said "it's not 300ND. It's 1500ND." I said "The other officer said 300ND before." Then they took out the fine list and showed me. They said "See? It says the fine is 1500ND if you ignore the STOP sign. I said "I don't have such money. Can you work something out? I have traveler's check." Then they discussed little bit by themselves and said "It's true that is too expemcive. If you go to the next town and get coke for all of us, you will be free." (LOL) I don't have that much time, so I tried to think it's the lesson fee and gave them 300ND to them then left there immediately. And on the way, I was driving as following the navigation system then suddenly I drove into a small village and the way was getting worth and dirt. I thought that the dirt way will show up little more later, so I checked a map then the navigation showed wrong way. I went against the navigation and got back to the previous way. It was right. Finally I arrived at Etosha National Park. There was a gate. The lodge which I booked is 16 km away from this gate. I tried to pass through the gate, then "You cannot get in by a motorbike because it is Safari area from here." I see, it is said on the sign board which there are possibilities to be hit by animals if it's not a car. Then I asked an officer that "I came by my motorbike and how can I do?. We couldn't communicate well because of the problem of language.  I was at a complete loss as to what to do, then another officer showed up, and I told him the name of lodge which I booked then he said it is not in the gate. It's right before the gate." (LOL) When I did the prep, it seems like something was wrong. I should have told them the name of lodge. Finally I could arrive at the lodge and it is very good one. The lodge is located in a habitat for animals completely, and there are many squirrels at the reception lobby and in front of the door of my room. Some antelopes are eating grass near here. After I tidied my stuff, I was walking on the property and I found a SPA! I went into there immediately for getting massage which I've been desire! Feel so great *happy* I'm going to try to finish lots of my works around the lobby because I can have good connection of the internet. And now is the good time because I'm at the property in Safari, so I'm going to a Safari tour tomorrow. Well, all staff members here are treating me really well, so I feel really good. *happy*
 

【kenmplnski mokuti lodge estosha UD$153 including breakfast】 
 


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ウインドフークの町を出た交差点。アフリカの多くで信号のことをロボッツと言います。通勤?用の人を乗せたトラックが多い。(アルミパネルの車に人が一杯乗っています。)


It's an intersection which I left Windhoeck. Stoplights are called ROBOTS by many places in Africa. There are many trucks for loading people who are going to work (?). (Many people are riding in a car of  aluminum panel.)



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完璧な地平線。


Perfect horizon line.





DSCF2430巨大な蟻塚を多く見た。

I saw many huge anthills. 





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多いところでは50m置きにずーっと続くところも。不思議。そう言えば確かタンザニアで人の3倍くらいある蟻塚も見かけた。最初は何だか判らなかった。


There was also a place which continues every 50 meters in many places. Interesting. Well, I saw one anthill in Tanzania which was triple as a human. First time I couldn't figure it out. 




DSCF2440この標識はもう見慣れたよ。

I got used to see this signboard. 





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こ、これは象ではないな。なんの動物が出るというのだ?!(笑)


This is not an elephant. What kind of animals will show up?! (LOL)





DSCF2447国立公園の入り口。オートバイ乗り入れ禁止でした。

The entrance of the National Park. Entrance of a motorbike was prohibition. 





DSCF2448ここから先は動物王国。

Here to the point is an animal kingdom.





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ロッジの部屋。蚊が怖いので蚊帳がある部屋に多く泊まることが増えた。

洗濯物は見ないで(笑)


Inside my room of the lodge. I'm scared of mosquitoes, so my staying in a room with a mosquito net mostly increased. Please do not see my laundry. (LOL)



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部屋のドアを開けるとリスが沢山!


When I open a door of my room, there are many squirrels!





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リスだけだと思ったらデカイ動物も。


I thought I can see only squirrels but also big animals.





DSCF2461ブレスボックという鹿/インパラです。

This is a blesbok which is part of deer/impala.











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今夜はカレーを戴くことにしよう。夜は虫が凄い。。


I will have curry as my dinner tonight. There are many bugs at night...







<Mika Igisu for Tatsuya Yamada>



【ナミビア】スワコプムンド~ウインドフークの旅

たまっていたブログをアップすることとダート10時間走行の影響で少しだけ遅い出発時間となった。
それでもブログのアップが全て終わらないが9:30にスワコプムンドを後にする。

出発して30分ほど走ったところはすでに砂漠地帯。
そこそこに人が住む集落があった。
昨日のブログの内容を撤回しないといけない。
スワコプムンドという町が成功者達の別荘地というのは一部のことで、このような部落が存在して厳しい生活を営んでいる方々が沢山いるのだろう。
 

It became the departure time little late because I have uploaded articles for my blog which piled up, and the consequence of having drove dirt for 10 hours. I couldn't finish up to upload for all of the articles but I left Swakopmund at 9:30. The desert area already spread out the place which I left and was run about 30 minutes. There were villages who live there. I have to be back off the content of my blog of yesterday.  It is a part that Swakopmund is successes' cottage area, and, probably, many people who such a village exists and are leading the severe life are needed. 
 

ウインドフークまでの道は全て舗装路でかなり順調に走行出来る。
途中、何人かライダーを見かける。
あるバイクのグループは車と事故を起こしていたようだった。
気をつけよう。

途中の町がいくつも点在するが全て欧風な感じが少し漂う雰囲気だった。

ナミビアに到着したらホテルに行く前にしたいことがあった。
BMWのディーラーへ行く事。
ケープタウンのディーラーでし忘れた一部の部品の購入だ。
アフリカ大陸を北上するにあたりこのウインドフークがBMWディーラーが存在する最後の都市となる。オイルエレメントとチェーンを購入した。
店の場所が分からなかったがいつものようにガソリンスタンドで訪ねると年配のスタッフの方が親切丁寧に教えてくれた。感謝。
ウインドフークのBMWディーラーは車とバイクを両方扱っている店だった。
それと二日間に渡ってダート走行を続けているうちにいきなりスクリーンがガタガタ言い出した。
一本ボルトが緩んで脱落した。
それをここのメカニックがただで直してくれた。
 

The road which is toward to Windhoek is all pavement surface, so I can drive smoothly. I saw few riders on the way. One group of motorbikes seemed like to get an accident with a car. I have to be careful too. On the way, there were bunch of small town and all of it had European atmosphere. I had something that I want to do when I arrive at Namibia. It is that going to a BMW dealer. This is for purchasing some parts which I forgot to get at the dealer in Cape Town. Windhoek is the last city that has a BMW dealer if I go up to the north in Africa. I bought oil elements and a chain. I didn't know the location as always but an old guy of staff taught me very politely when I asked at a gas station. So grateful. The BMW dealer in Windhoek deals with cars and motorbikes. While I was continuing driving on dirt over two days, the 1 bolt loosened and the screen was fallen down, and a mechanic fixed it as free.   
 

ホテルに到着し最初の確認、インターネットの使用方法を訪ねるとサーバーがダウンしていて自分のPCでインターネットが出来ない状態だった。
ビジネスセンターでホテルのPCを使ってみるが気が遠くなるほどスピードが遅い。。
明日のエトシャ国立公園の宿でトライしてみよう。

I arrived at the hotel and first checking that I asked how to use the internet then I was said the server is down and I cannot use the internet by my laptop. I tried to use the hotel's computer in business center but it was too slow... I will try to use at the hotel in Etosha National Park tomorrow.
 

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スワコプムンドのペンション宿の外観。
新しくてカッコイイ!でもゲストは私だけだったような・・なぜ?(笑)


Appearance of the pension hotel of Swakopmund. It is new and cool! But the guest seemed to be only me... Why? (LOL) 




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朝の海は気持ちがいい!
天気も良かった。

Feel so good to be at the ocean in the morning! The weather was good too.





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遠くに見えるのが砂漠地帯に存在する集落。
どんな暮らしをしているのだろうか。


The colony which exists in a desert area is visible in the distance. What kind of life are they doing? 





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砂漠に伸びる線路


The track extended to a desert 











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緑の普通の山が見えてきて何故かほっとした(笑)


When I could see a normal green color mountain, I feel relieved I don' t know why though. (LOL)





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手が届きそうなほど低い雲


Such low clouds that it is likely to reach 





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タンデム(二人乗り)ツーリングのライダーを追い抜く。
良い旅を。

うらやましくもあり、大変そうでもあり(笑)

I pass the rider of a tandem touring. Have a good trip.
I feel envy and seem tough. (LOL)



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昨日とうって変わって木々が豊富な風景が目新しく映る。

Unlike yesterday, scenery with abundant trees is reflected novel. 






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ウインドフークのBMWのディーラー。
後ろに車の整備場が見える。


The BMW dealer in Windhoek. I can see the maintenance place behind cars.





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ウインドフークの白バイはBMW製。
整備のために駐車されていた。


Police motorbikes in Windhoek are made by BMW. They were parked to have maintenance. 





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バイク部門の整備場。


The maintenance place for motorbikes. 





IMG_2272本館とロビーは豪華

The main office and lobby are gorgeous.





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DSCF2416ホテルサファリの部屋。
タイヤを部屋の中に置く。

The room on Hotel Safari. I put tires in my room.






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部屋の目の前にバイクを置けた。
安心。


I could park my motorbike right in front of my room.  Feel relief 






<Mika Igisu for Tatsuya Yamada>


【ナミビア】セスリエム~スワコプムンドの旅

前日遅くまで雨が降りしきる中、早めに寝たのはいいが珍しく夜中何度も目が覚めた。
一度は何かの動物がテントの周りを歩き、「ほーほー」と鳴き声をたてた。
何の動物だったんだろう? 
あとは翌日の悪路のことを考えると少々ナーバスになってうなされる(笑)。

5:00に起き、前日中に渡してくれた朝食を部屋で食べ、荷物をまとめる。
ロッジのスタッフが荷物運びを手伝いに5:45に来てくれた。彼は私が向かうスワコプムンド出身者だった。
道の状況を改めて聞くと良い返事をしない。
昨日遅くまでかなりの雨が降り続いたため、道の状況は相当よくない可能性が高い。例の「道を覆う川」も心配だから慎重に行くようにと。
そんなことを言いながらオートバイに荷物を積み終えたところで青空が広がる予定だったが雨雲が漂い、そのお陰であたりが明るくなってくるのが妙に遅い。
しびれを切らして明るくなりかけた程度で出発することに。
完全にグラベル(=ダート)路を走り続けていく中でいくつも大きな水たまりがあったがなんとか避けて通ることが出来た。
本当にスタートからきっかり二時間後に橋を飲み込む川が立ちはだかる! 
二日前のドイツ人にサポートしてもらった時と同じ要領でバイクから荷物を降ろしバイクと自分だけで川を渡れば大丈夫だろうということで川の深さを確認するためにまずは徒歩で入ってみると、これがかなりの急流で深い! 
川の幅、5分の1くらいまで行ったところで川の激流の力に押されてバランスを崩しそうになる。
ここでもし転んだら急流に飲み込まれる所だ。
慎重な足取りで引き返した。
とりあえず水位が下がるのを待つしかない。

ということでバイクの荷物を全て下ろし行けるタイミングを見計らって(途方に暮れて?)川の脇で座っていると、後続車が来て私の近くで停まった。
旅行観光客を乗せたサファリツアー車だった。中から皆、私を見ている。その中に日本の方がいたので状況を話すとガイドに伝えてくれた。
地元の車でも川を渡るのは無理と判断し回り道があるとのことでそちらを通ることにした。

この道がまた結構な大回りで走行距離を伸ばすことになるのだかとりあえず助かった。。

While it rained incessantly till late on the previous day, it was easy to say having slept a little early, but I awoke midnight many time uniquely. I woke up once because one animal was walking around my tent and sang like "hoo hoo". What kind of animal was it? Having considered about a bad road for next day, it made me little nervous and had a nightmare. (lol) I got up at 5am then had breakfast which was prepared previous day at my room and packed my stuff. A hotel staff came to help for loading my stuff to my motorbike at 5:45. He was from Swakopmund where I'm going to. I asked him about the situation of the road but I cannot receive good response from him which I hoped. Since remarkable rain rained and continued yesterday till late, the situation of the road has a high possibility which is not fairly good. Since it was anxious about "the river which covers a way", he said to me that go carefully. We finished loading all my stuff to my motorbike, saying such a thing. Although it supposed to be a blue sky at the time, rain cloud drifts and it becomes a hit bright strangely slowly by the cause. I lost my patience with waiting, so I decided to leave, when the sky was becoming bright little bit.  As I continued running the way of gravel (= dirt) completely, although I got many big puddle, I was able to bypass somehow. The river which swallows a bridge stands in front of me after 2 hours exactly from the start truly! I thought that I can make it to across if I take all my stuff out from my motorbike and across the river only me and the motorbike like 2 days ago that the German couple supported me, so I walked into the river by myself first for checking then it is too rapid flow and deep! I was pushed on the power of the river's rapid stream when I went to about 1/5 of river width, and become that balance is likely to be lost. I will become engulfed in the rapid flow if I fall over here. I returned very carefully. Anyway I have to wait until the water height get lower. So I took all my stuff out from my motorbike and I sat at the side of the river to see the timing which I can go forward (got bewildered? ), then one cat came close to me and parked. It was the car for a safari tour with tourists. Everyone is looking at me from inside the car. There are Japanese there so I explained the situation and they told their tour guide about it. It was judged that it was impossible to cross the river even by a local car, and I was said that there was a detour, so I decided to also pass there. Although mileage became long by the long way around considerably in this way, I was saved for the time being...
 

その後、反対側からやってきたドイツ人ライダーと話しをする。
彼はドイツから私の行く道を逆に南下して来た人であり、まるで漫才師のような楽しい人だった。
スワコプムンドへの道、またコンゴ近辺の情報を彼から聞く事が出来た。
 

After that, I talked with a German rider who drove opposite way. He has driven south conversely the way to which I go, and he was very funny like a comedian. I could get the information about the way to Swakopmund and around Kongo area from him.
 

走行中、何か左側で急に動き出す物体がいる。
バイソンだ!ものすごい巨漢をバッスン、バッスンと獰猛かつ雄厳に走っていたのには感動した。

目の前に先ほどのサファリツアーの車が道の真ん中で停まっているので聞くとチーターがいたという。
私は見れなくてザンネン。
バイクとチーターとで競争したかった(笑) 
その後ダチョウの群れにも出会う。

おそらく道の途中でバイクを停めて双眼鏡で探してみれば沢山の動物を確認出来る場所なのだろうが先に進まないと日が暮れる。またこの道の途中には凄い岩の渓谷があり景色も凄いがまた道も険しい。
瞬間傾斜角45度くらいの岩場も登らないとならない。
バイクのアンダーガードがガンガンと音を立てる。
この道はまず4DWかオフロードバイクでないと無理だろう。
 

While I was driving, there was something which is moving suddenly at left side of me. It's a bison! I was impressed to see it  was very giant and running ferociously. I found the car of the safari tour and parked in front of me, and they talked me about there was a cheater. Unfortunately I couldn't see it. I wanted to have a race with my motorbike and a cheater. (LOL) After that I met a group of ostriches. Perhaps I can see many kinds of animals if I make stops on my way and look for animals with a binocular, but I have to drive forward before the sunset.  Moreover, there is a ravine of an uncanny rock in the middle of this way, and a scene is uncanny, and a way is also steep. I also have to drive up the rocks of about 45 angles of inclination at the moment. The under-guard of my motorbike is making noise. Probably it is impossible to go through with 4DW or off-road motorbike.  
 

ダートでの走行方法も何となくコツがつかめてきた。
オートバイレースを長年やってきたせいもありタイヤがグリップしない路面を走る場合は考え方を全く変えないといけない。

それにしても疲れる。
特に後半の砂漠地帯を延々、延々と走っていると段々と意識もおかしくなってくる。
道の先に幻も見えてくる(マジ) 
歌も唄い尽くした(笑) 
いろいろと大声で叫んでみた。
意識をしっかり持たせながら走行していくとついに砂漠地帯を抜け海に近いところまできた。
砂漠を抜ける手前で荷物を山積みで走る一人の自転車の青年とすれ違った。停まることが出来なかったが二十歳くらいの日本人のように見えた。
笑顔が素敵だったが、その先の道の状況のことを知っていて走っていくのだろうか?
少し心配になった。

あまりにも砂漠が続き精神的に危険を感じたのでバイクを停め休んでいると反対側から来た車がいる。
すれ違いざまにいつものように手を上げて挨拶をする。
その車が通り過ぎたと思ったらUターンしてやって来る。「大丈夫?問題ない?」なんと優しい人だろう。。
またUターンして走り去った。旅の途中、感激がいつもある。
やはり人生観を変えるのは景色でもなく「人」。
 

I'm becoming to be able to grasp the techniques of how to drive on a dirt road. I also have a cause which has done the motor-cycle race for years, and when running the road surface which a tire does not grip, I completely have to change the way of my thinking. Well, I' m so tired. Especially I am driving the desert area of the second half for a long time, my consciousness will also become amusing gradually. I can see something that isn't there at a further way.(Seriously) I sang all songs(LOL) I tried to shout many kinds of words. When I drove giving my consciousness firmly, I went through from the desert area at last, and came to the place near the ocean. I passed by one young person who makes a load a pile and runs to a bicycle right before I escaped from the desert. I couldn't make a stop, but he looked like about 20 years old Japanese. Does he know about the road situation the further way? I became anxious. Since the desert continued too much and I felt danger about my mental, I made a stop and was taking a break then one car came from opposite side. When it passes, I raised my hand to greet same as usual. Then the car made a U-turn and came to me. "Are you OK? Any problems?" What a kind person... He made a U-turn again and went off. I can always have deep emotion in my this journey. It is not scenery to change our view of life, either, it is a "person". 
 

そこからは砂丘の山脈がこれも延々と続く所を左に見ながらスワコプムンドまでもう少し。
やっと到着した町は意外にも豪邸が立ち並ぶところだった。
特に海沿いに大西洋を望める家が沢山ある。
首都ウインドフークからリタイアした方々がゆっくりセカンドライフを過ごすための町として最適地のように思えた。
私が予約してある宿は【アトランティックビラ:US$107朝食込み】ここは豪華なペンションといったカンジの説明が難しい宿(笑) 
久しぶりバスタブが付いている部屋だったのでゆっくり入るが途中、お湯が出なくってきた。
もうアフリカでは珍しくない。
バスルームから大西洋に沈む夕日が見れたのは嬉しい。
さあ明日はナミビアの首都ウインドフークに向かいます。
久々の舗装路を走るのだが、気を抜かないで走ろう♪出来ればここで子供インタビューが出来れば嬉しいのだが。


while I look at that the mountain range of a sand hill continues for a long time from there at my left-hand side, I will arrive at Swakopmund very soon. Also unexpectedly, the town at which I arrived at last was just going to have many palatial residences. Especially there are many houses along the sea which can see the Atlantic Ocean. I was able to consider like the place optimal as a town for people who retired from Windhoek of the capital to spend relaxing their second life. The hotel which I booked is like gorgeous pension and it is hard to explain (LOL) [Atlantic Villa: US$107 Including breakfast] It's been a while that there is a bath tub in a bathroom, and while I was taking a bath, suddenly I couldn't use hot water. It's familiar in Africa. I'm grad that I could see the sunset which was going down in the Atlantic Ocean from the bathroom. Well, I'm going toward to Windhoek which is the capital in Namibia. Although I'm going to drive a pavement way after a long time, I will drive without letting up. Hopefully I can give Kid's interviews there.

 
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夜明け前に出発
I depart before the sunrise.







DSCF2374道を覆う川登場!!
The river which covered a road showed up!!






DSCF2375 この川を渡れなかった。。
I couldn't cross this river...







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サファリツアーの方々

People for the Safari Tour.






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途中、絶景地の数々。将来、車で再度訪れてみたい。

There were many stunning vista places on the way. 
I would love to come visit by a car in the future again.





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砂漠地帯が延々と。

A desert area continues for a long time.






DSCF2386延々と
For a long time...






DSCF2387延々と
For a long time... 






DSCF2388延々と(笑)
For a long time... (LOL)






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到着した豪華ペンション。

海沿いに立つ別荘群かな。

The gorgeous pension at which I arrived. 
Isn't it a cottage group located on along the sea? 




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きれいな部屋で有り難い。

It is kind in the beautiful room. 






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バスルームから大西洋が見えた。

I can see the Atlantic Ocean from the bathroom.







<Mika Igisu for Tatsuya Yamada>


【ナミビア】セスリエム滞在

ナミビア砂漠の一角であり名所のソサスブレイの入り口であるセスリエムに滞在して朝4:45出発のナミビア砂丘ツアーに参加。(ブランチ込みで50ナミビアドル=約6000円)

前日の雨の影響でガイドが運転する4WD車でも目的地に行き着く事が出来ないことが途中で判明。
車から降りて確認すると道は完全に川と化している。
ここから目的地まで5キロ、歩いていくか辞めるかどっちにする?とガイドから言われ私の他に参加したイギリス人夫婦と相談の結果行く事にした。
往復10キロ徒歩のツアーと変更になった。
徒歩にしたにも関わらずさらに川渡りがあり途中、靴を脱いで行く事に。
徒歩の半分くらいは裸足で往復となった!!ここでも川越えをするとは・・何かの罰ゲームでしょうか(苦笑)もう川越えはこりごりです。 
ガイドのリオスさんも長年、このツアーをしているが徒歩でしたことは初めてという。
しかも裸足(笑) 
途中から開き直り「モーニングエクサーサイズ!」とリオスが叫び出した(笑) 
私は疲れた体を休める一日にするつもりが鍛える一日になった(笑)
 

I stayed at Sesriem which is one corner of the Namibia desert and is an entrance of Sossusvlei of the famous place, and I joined the tour which depart to Namibia desert at 4:45 in the morning. (50 Namibian dollar including brunch = about 6000JPY) It became clear that we could not get to the destination by 4WD car which the guide drives under the influence of rain the previous day on the way. When we also get off a car and check, the way became a river completely. The guide asked us that the destination is 5 km away from here and do you want to go there by walk or give up on it, then I and the British couple who join the tour discussed about it and decided to go by walk. It has been changed to the tour of 10 km as a round trip by walking. In spite of having walk, furthermore, there is a river passage, and we had to take off shoes and go forward on the way. We have to take off our shoes about half way as our round trip. I've never thought that I had to have a river passage... Is it a penalty game for something? *bitter smile* I'm fed up with a river passage. Rios who is the guide said that even he's been taking care of this tour for long time, it was the first time to get there by walk. Even no shoes. (lol) Rios assumes a defiant attitude from the middle, and began to shout, "Morning exercise ."(lol) Although I was going to make it the day for resting my body which was tiring, it became the training body day. (lol) 
 

やっとの思いで到着した山に上ると360度砂丘の地。
砂漠地帯なのでいる動物も限られる。
ジャッカル、インパラ、蛇、トカゲ、ダチョウ、等が見られた。
 

When I climbed the mountain at which it arrived with great difficulty, it was a 360-degree sand hill. Since it is a desert area, the animals which are also restricted. Jackals, impalas, snakes, lizards, ostriches, etc. were seen. 
 

翌日はセスリエムを離れ、スワコムプンドに行くため情報収集をしようとガイドに道のりを聞くとツアーに一緒に参加したイギリス人夫婦はスワコムプンドから来たとのことでホットな情報を得ることが出来た。

「全てグラベル(未舗装)で、途中酷い状態のところもあり、川越えが二つある」

・・おいおいおいおい~!!!(苦笑) 

川越えの一つは浅いがもう一つは大きくて深い(ヒザ深)とのこと。
ナミビアは今、雨期でほとんど毎日、午後から雨。なので朝早く出発すれば比較的川の水位は大丈夫じゃないかととのことなので翌日はいつにも増して早く出発することにする。
また悪路対策のためにバイクの重心を低くするために荷物の配置変更をした。

ここはインターネットが使えないのでなんとか無事にスワコムプンドに到着し皆さんに無事の報告をしたい。
 

Since I will leave Sesriem and go to Swakopmund tomorrow, I tried to gather information, then asked the guide about the route. Actually the British couple came from Swakopmund, so I could get hot information. They said "It is gravel all the way, and there are some terrible road situation and also 2 river passages." Hey hey hey!!! *bitter smile* They also said one of the river passage is not so deep but another one is deep like our knee depth. It is rainy season in Namibia now, so it is raining from afternoon almost everyday. So if I can leave early, the depth of the river would be ok they said, so I decided to leave earlier than usual. Moreover, for the measure against a bad road, the load changed the layout and I made the center of gravity of the motorbike low. I cannot use internet here, so I want to report all of you that I make it safe to Swakopmund.
 

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結局、徒歩でも川渡りか!!(笑)

Eventually I had to have a river passage even by walk!! (lol)



DSCF2247道が川に。これが5キロも続くとさすがに4WDの車両でも通れない。確かにバイクで来なくて良かった。

The road became a river. It cannot pass truly that this continues no less than 5 km by the vehicles of 4WD, either. It was good not to come by my motorbike surely. 




DSCF2259 5キロ歩いて到着したナミビア砂丘

The Namibia sand hill at which we walked 5 km and arrived.





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先にガイドとイギリス人夫婦が歩いています。

The guide and the British couple are walking in front of me.




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誰も歩いていないバージンサンドを行く

We go the virgin sand along which nobody is walking. 




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ガイドのリオスさん。16年のガイド歴。

Mr. Rios who is the tour guide. He's been doing this job for 16 years. 




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とりあえずぶら下がってみました。

I hung down from a tree for the time being. 




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砂が石に変化していく過程を知る

I get to know the process in which sand changes to stones. 




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樹齢何年のものだったんだろう。

The tree of what age-of-a-tree year was it?




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かなりしっかりと地に根付いていました。

押してもビクともしない。

It had rooted in the ground quite firmly. 

It didn't move at all even I push.






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ハート形?!

A shape of heart?!

 



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荒涼とした大地が歴史を語りかけて来る

The desolate ground addresses history. 




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原始人になった気分で何キロも歩いた。

元々痛めていた足なのでさすがにキツかった。。

I walked numbers of km in the feeling which became primitive man. 
Since I had hurt my leg from the first, it was tough truly...


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何の動物の足跡だろう。そしてどこまで続くのか。

What kind of animal's  footprints are those? And how far does it continue?


 







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可愛い鳥が過酷な環境の地を歩く

A lovely bird walks along the ground of severe environment. 




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かなり硬いトゲを持つ植物。バイクの大敵。大きいものを踏むとすぐにパンクしてしまうそう。

A plant with a quite hard prickle. It is a powerful enemy of a motorbike. If I step on a large large on with my motorbike, it is likely to blow out right away.









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ナミビア独特の赤茶色の砂漠

It is a reddish brown desert peculiar to Namibia. 

 



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どんどん水路が進んでいく。自然が作るルールは誰にも止められない.

The waterway progresses rapidly. 
The rule which nature makes is stopped by nobody. 



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ジャッカル発見!

Found a jackal!




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かわいい小蛇も。

And lovely snake too.




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靴がなる木?

The tree bears shoes?




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ダチョウ。先頭がオス。後ろがメス。

Ostriches. A head is a male and back is a female. 




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天気がいいうちに洗濯と川を歩いてびしょ濡れになったブーツを乾かす。

雨が多い時期なので意外と乾きが悪い。

While it is good weather, I do laundry and dry my boots which walked along the river and became all wet. 
Since it is rainy season, it is not easy to get dry unexpectedly. 

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ロッジの中。雨漏りがひどく荷物の置き場所、歩く場所、寝床の位置に注意を払う(笑)

Inside the lodge. I pay attention to the position of the place for a load, the place along which he walks, and a bed because of bad leaking roof.



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珍しく神頼み。悪路をさらに悪化させる雨は避けたい。「お願い、降らないで!」

I cross my fingers for a change. I want to avoid rain which makes bad road getting worth. "Please no rain!" 




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その後、無情にも豪雨です(笑)。 一時間ほどで止んだのでほっとしたのもつかの間、その後再度夜中まで降り続きました。。あああ・・。

After that, heartlessly, it is a heavy rain. (lol) It had rained for an hour and stopped but after that it had continued to rain all night. Ahhhh...



<Mika Igisu for Tatsuya Yamada> 


【ナミビア】ケープマンスフープ~セスリエムの旅 


セスリエムまで500キロ以上あることと3分の1はグラベル(未舗装道路)だということが判ったので、私の計算では7~8時間はかかると見ました。
なので朝早く出発するために朝食をとらないで出発する事にしました。

夜明け前にバイクに荷物を積み込み日の出の前、辺りが明るくなるころに出発。
今日の出発は6:30でした。ジャイカの方が教えてくれた通り3分の2は道の状態は順調です。
・・っていうかかなり良い道です^^!
・・こんなに良い道で良いの?っていうくらいでした。
 

I found out that the distance to Sestiem is over 500km and one third of the road is a gravel way, so I calculated that it takes 7 through 8 hours to get there. So I decided to depart early in the morning without having breakfast.  I put all my stuff on to my motorbike before dawn, and I departed before sunrise. I departed at 6:30 today. The state of the way of 2/3 is good as the person of JICA told me. Actually great! :-)  It was like too good to be the way I drive. 
 

するとお約束とおり途中から道が一気にグラベルになりました。ジャイカの方が未舗装といってもそんなに酷いものでないですよ、と教えてくれたのですが車にとっては確かにイケル道です。
しかしバイクだと結構厳しい場所も多く、ついに初転倒を期してしまいました。
無転倒記録もナミビアで終了です(苦笑) 転倒といっても超スロー走行中、砂地でフロントをとられての転倒なので全然、体もバイクも大丈夫です。
特にバイクはパニアケースが支えとなるため斜めの状態でバイクが倒れるのが止まるので助かる。
しかし超重量の荷物を積んでいるために、ほとんどの荷物を下ろさないと私でもこのバイクは起こせません。転倒の度に荷物の積み降ろしがあるのはストレスです。
 

Then the road turned to gravel along the way. The person who is from JICA told me that it's not so terrible even it's unsurfaced road and it is true if I drive a car. But there are many spots which are very tough for motorbikes and I fell as the first time at last. Unfallen record is the end in Namibia. *bitter smile* Even I said "fell", I and the motorbike is totally fine because the sand road while I was driving. Since pannier case serves as a support and that the motorbike breaks down from a slanting state stops, especially the motorbike is saved. But very heavy stuffs are put on the motorbike, so I cannot get it up without taking off most of the stuffs. It is very annoying that I have to put on/take off all stuffs every falling. 
 

そんな転倒をするほどの道はもうないだろうと願い?思いながら気を改めて走行しているとまれに4DWの車が私の横を抜いていきます。
ダートの場合、車のペースは全然早いです。私を抜いて行く時に挨拶をしていってくれます。
 

I was wishing that I don't get a road which makes me fall again anymore while I was driving, then a car of 4DW got ahead of my side rarely. When we have dirt road, the pace of a car is fast. And they greet me when they are getting ahead of me. 
 

そんな挨拶をした車が私を抜いていってしばらくすると、目を疑う光景が眼前に広がっていました。
ジンバブエで経験した、道が完全に川で消えてしまっているところに出ました。
それも結構、川幅は広く自分の足で確認したところ深く、流れも急です。
これは完全に途中で川の激流に倒される可能性大です。
かなり困っていたところに、なんと、前から先ほど抜いていった4WDの車がUターンして私の前に現れ、車から降りてきた男性が、「手伝おうか?」と言ってくれるではないですか!
もう、感激で涙モンです。
 

After the car which got ahead of me with greeting, the spectacle in which I could believe my eyes hardly had spread at hand. It was the same situation that I got an experience in Zimbabwe and I came to there that the road is completely disappear under the river. Moreover, when I checked on the river by my foot, the river width is wide, also has the depth and its flow is also sudden. This has a high possibility of being completely pushed down on the rapid stream of the river on the way. When I was in trouble considerably, the car of 4WD by which I was passed from before as the point made a U-turn, it appeared in front of me, and the man who has got off a car said to me, "May I help you?"  i was so impressed!
 

「是非、お願いしたい」といい、バイクの全ての荷物を車に積んでもらい、軽い状態になったバイクを川の中を進む際、倒れそうになったら支えてくれるように頼みました。
 

I said "Yes, please.", then I asked him to put all my stuff to the car and also asked him that I become falling, I get him to support when I go forward in the river by my motorbike which became light.
 

快諾してくれた彼は靴を履き替えて川の中で私のバイクを支えられるようにちゃんとしたスニーカーに履き替えて迷いなく私と私のバイクと一緒に淀んだ川の中に入りました。
彼は「アドベンチャー!」と笑って叫び、申し訳ながっている私に気配りまでしてくれました。
結果的にバイクが軽くなったお陰とヘルプが居てくれる安心感もあり無事に川を渡り切る事が出来ました。
彼はドイツ人で奥さんと一緒に旅行でアフリカに来ている方でした。
私の強い申し出にも関わらず一切の御礼を拒否しお互い撮影した写真を送り合う事になりました。
旅で泣けるほどの他人からの親切を既に沢山受けている。
これからの人生、私がどれだけ他人に返せるか。
 

He kindly agreed to help me and he changed his sneakers for back up me and my motorbike in the river. He entered into the river stagnant together with the motorbike of me and me, without wavering. He shouted "Adventure!" with smiling, and that is that he give an attention to me who was feeling sorry for him. Accordingly my motorbike becomes light and I had also sense of safety which is his support, so I was able to cross the river safely. He told me that he is German and came to Africa for traveling with his wife. I offered him to give the appreciation but he refused it, then we took pictures and promised to send those out to each other. I've gotten kind help and support many times in this journey. How much can I return to others in my future life?  
 

セスリエムに到着し、予約してあるロッジに入るまでずーっとダートでさすがに疲れた。
ナミビア砂漠の入り口の宿だけあって、ロッジのフロントに行くまでだけでも何度も転倒しそうになるほどの砂利。
またバイクを置く際、大雨と暴風がありますので気をつけて下さい。
と言われたが大丈夫だよ^^!と言ってみたががその30分後、予言通り暴風と大雨に(苦笑)
 

I arrived at Sesriem. I was driving on dirt road until I got to the lodge which I book, so I became so tired. The lodge is located the entrance of the Namibia desert, so the road condition is gravel which made me falling many times. And the lodge clerk told me that it might be heavy rain and a storm so please be careful" when I parked my motorbike. I said "I'm OK! :-)" but 30 mins later it became a storm and heavy rain as predicted.  *bitter smile*
 

ロッジは完全に原野の中に立地しており見渡す限り人間が作ったものは何もない所。
 

It is a place in which anything does not have what people made as long as it was being completely located in the land when the lodge was overlooked. 
 

部屋に電話もなければテレビもない。もちろんインターネットもない。
部屋に入るとただ、ただ静かなだけ。
日が沈むと完全に暗くなることに改めて感動する。
部屋はテントで作った一軒家タイプ。
この日記を打っているそばから何かの動物がテントをノックしている(怖)
【Susus Dune Lodge $300朝食込み】
 

There is no phone and TV at the room. Of course no internet. When I enter the room, it is just quiet. I was anew impressed by becoming dark completely when the sun goes down. The room is the house type made from the tent. When I am writing this diary, some animals will have knocked at the tent. *scary*
 

明日はもう一泊してナミビア砂漠のツアーに参加することにした。
ロッジに入る前に砂漠地帯まで行こうと思ったらバイクは通行出来ませんということと決められた車両でないと入れないとのこと。
 

I decided to stay one more night here to join the tour of the Namibia desert tomorrow. I thought to try to go to the desert before going to the lodge but I found out that it cannot be passed through motorbikes, and it cannot enter unless it is the decided vehicles. 

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ケープマンスフープの町を出てしばらくすると右側に見えてきた何キャニオン?

It came out of Keetmanshoop and has been visible to right-hand side after a while. What's the name of canyon?





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ウインドフークに向かう国道から外れセスリエムに向かい道、最高の路面で気持ちイイ!

The way which separates from the national highway which goes to Windhoek and in which Sesriem goes is great road surface, so feel so good!



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・・と思ったら途中からグラベルの始まり。

I thought that... then the gravel road has been started.





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ランチはこんなして摂っています。

I have lunch like this.





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ランチ中に寄って来た虫。何だろう?

The bug which came close to me while I was having my lunch. What kind of bug is it?




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ランチ中全く車も人も通りかかりません。風と鳥のさえずりだけで他に音は何も聞こえない。思わず「やっほー!」と大声で叫んでみた。三回も。それでも何も起こらない(笑) 本気で大声を張り上げてみたのは何年ぶりだろう?

While I was having lunch, cars or people didn't pass by at all. I don't hear any sounds without the wind and singing voice of birds. I shouted involuntarily in a loud voice, "Yoo-hoo." Actually did 3 times. But nothing didn't happen, (lol) It's been years since I shouted a loud voice?

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遂にやってしまった初転倒の図(笑) 荷物を積んだままでは起こせなかった。【転倒→荷物下ろし→バイク起こし→荷物積み→走行再開】というルーティンの手間を考えれば一段と速度を落として走ったほうがいいことは重々判っているのだが。。

This is the picture that finally I did a falling. (lol) I couldn't get the motorbike up with putting all the stuff on. When I consider about the routine which is "Falling --> Carrying staff down --> Restarting to drive", I understand enough that I better reduce the driving speed though...


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眼前には無情に立ちはだかる道を飲み込む川。

The way is blocked heartlessly by the river which swallows it upon my sight. 




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悲壮感1000%の所に向こうからUターンしてくる車が!まさにヒーロー登場!!!!!!(超嬉)

I was feeling the sense of despair, then I can see one car which made a U-turn and is coming toward here! It IS the HERO!!!!!! *so happy*




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ドイツ人のご夫婦です。

German couple.





DSCF2228「僕もドイツの家にはBMWのバイクを持っているから」と。愛すべきバイク人!

He said "I have a BMW motorbike at my house in Germany also". A lovable rider! 










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やっとの思いで到着したロッジが山の麓に小さく見えてきた。

The lodge at which I arrived with great difficulty has looked small at the foot of a mountain. 




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一軒ごとに分かれている。テントに藁葺きの屋根がはってある。


It is divided for every house. The straw-thatched roof is stuck on the tent. 





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レストランではバルコニーでも食事が出来る。

At the restaurant, a meal is ready also on a balcony. 





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レストランの中はテーブル数が少ない。お客さん自体が少ないから。

At a restaurant, a meal is ready also on a balcony. 




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夕日を撮り損ねた(笑)

I missed to take the sunset picture. (lol)






<Mika Igisu for Tatsuya Yamada>




【ナミビア】セスリエム滞在中(代筆)

山田達也の代筆です
I'm writing this on behalf of Tsuya Yamada.

日本時間の2/4 23時現在、ナミビアのセスリエムという街にいます。
しばらくインターネットが使えない街を進みますが、私は元気です。
インターネットが使えるようになり次第、またブログにも書き込みしますので、
それまで、しばらくの間お待ちください
I'm in Sesriem, Namibia at 11 pm on February 4th as Japan time.
I'm going to visit towns where I cannot use my internet access for a while but I'm doing good.
As soon as I can have the environment that I can use internet, I will write my blog again, so please wait for me till then.

山田達也
Tatsuya Yamada

~WDTプロジェクト・日本事務局が代筆しました
- WDT Project/ Japan office wrote this on behalf of him.

 
<Mika Igisu for Tatsuya Yamada>
和光小学校 岐阜市立鶉小学校

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